2019mv

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ライブ出演者Artist

TIPI ステージArtist Profile

房州ジンベ倶楽部

約15年くらい前に、千葉県旧三芳村で移住者が持ち込んだ西アフリカの太鼓ジェンベから何となく発足。新旧色んなメンバーが出たり入ったりまた出ては戻ったりしながら何となく続いている、西アフリカの伝統音楽をこよなく愛するグループ。2015年には南房総市で農家を目指し移り住んだ奈良大介もメンバーに加わり今に至る。

南波政人

「25 FOOLIGAN」「wash?」を経て、現在はソロで活動中のシンガーソングライター。よりストレートに歌声と言葉を届けたいのでアコースティックサウンドを選択。2015年5月にnew アルバム「ただ君に認めてほしいだけなのさ」を発売。相棒のGibson J-50(1957年製)を背負って、場所を問わず歌い続けている。

Shinji Iwasaki Band

学生時代に原因不明の脳の病気にかかり数ヶ月間寝たきり状態になる。
自然治癒で復活し、ディジュリドゥの演奏や制作、ワークショップやバンドサポートなどを行う。
2015年からピアノの祖先とも言われる打弦楽器、ハンマーダルシマーを始め、自然から紡いだlife musicをテーマに活動中。 
ロンドンで音楽活動をしていた他メンバーが偶然にもハンマーダルシマーのサウンドに集結。
パーカッショニストYutaka、バイオリニストmassi、ベーシスト珈茶のカルテット編成。
1st single音源先行配信開始!下記から試聴も可能◎
https://linkco.re/3Gcc98F6

RABIRABI

RABIRABI / ラビラビ / JPN

az3(azumi)= voice , microkorg , livemix

Nana = percussion , kalimba

since 2001.11.11



#chill_tecno
#shamanistic_house
#premitive_trance
#narrative_downbeat
#future_jazz



「縄文トランス」の異名を持ち、声と打楽器そのものをCreative Sourceにダンスミュージックと呼ばれるありとあらゆるシーンを縦横無尽に渡る希少種のドラゴンスター'girled'ユニット。動力は LOVE。



Dub Master 内田 直之氏曰く

「ラビラビはA.D.M = analog dance music」

Super Drummer 沼澤 尚氏曰く

「このヒトたち、天才ですから」

奇才DJ ALTZ氏曰く

「ラビラビは山も街もイケる」

翻訳家 北山 耕平氏曰く

「動く聖地」



www.rabirabi.com

◉Release
・2007「the ground」produced by RABIRABI / CD

・2008「Rootglyph」produced by RABIRABI / CD

・2009「ライジング ポイント」produced by RABIRABI / CD

・2010「ベイビィ・ブーム」produced by RABIRABI / CD

・2011「Wonderful World」produced by RABIRABI / CD

・2013「Mt.WAVE」produced by ALTZ / CD

・2014「Heaven on the Ground」 mixed by DJ YA△MA / CD

・2015「Song of the Earth」charity for children of Fukushima
 produced by Kuniyuki Takahashi / CD & Picturebook

・2015「ORGA - ALTZ/Kuniyuki Remix」12"Vinyl

・2016「SIGN OF LOVE」rec. & mixed by Naoyuki Uchida / CD

・2015「Song of the Earth」/ 10"Vinyl

・2017「SIGN OF LOVE」/ 12"Vinyl



◉Movie :
・"Mt.Fuji Countdown 2019" ARTMAN〜RABIRABI Live

https://youtu.be/oau65vCsK5o
・RABIRABI / Ku Rimse(イヤコーコー)/dubmix:内田直之
 https://youtu.be/nb6_eO6GaXY


◉Internet Contacts

・Official Stie : http://www.rabirabi.com 
・Instagram : https://www.instagram.com/rabirabi_undergroove/ ・Facebook : https://www.facebook.com/neonative ・Twitter : https://twitter.com/neonative ・Mail : undergroove.info@gmail.com

no entry

オーガニックグルーヴとエレクトロフィーリング、至福へ誘うキャンプトロニカバンド。 オールドヒッピーの村の祭りから国内外の野外フェス、レイヴ、クラブ、ライブハウス、カフェなどあらゆるパーティーでライブを展開。

2008年1st Album『daydream trip』リリース。 収録曲がiTunes storeジャンル別ワールドチャート1位、映画『BECK』に使用されるなど好評を得る。 野外フェス『UNITE!!!CAMP』をオーガナイズ。 2012年には2nd Album『FUTURE WITH HOPE』をリリース。 各地のフェスを巡るリリースツアーファイナルは初のワンマンライブで200人を動員。 2013年エレクトロニカアーティスト、sphontikとのコラボシングル「春」をデジタルリリース。 台湾最南端のビックフェス「SPRING SCREAM 2013」に出演。 現地のパーティーピーポーから熱い支持を得る。2014年メンバーチェンジを経て3rd Album「yes」をリリース。
東海ラジオ、今月のパワープレイプッシュに選ばれるなど好評を得る。

2015年FUJI ROCK FESTIVAL出演、Gypsy Avalon Stageにて多くのフジロッカー達を沸かす。
2017年SUMMER SONIC GREEN FIELD出演。
2018年7月new single『衝動』デジタルリリース。10月new single 『smoke』デジタルリリース。
現在ニューアルバムへ向けて楽曲制作中。

web : http://noentry.daa.jp
Facebook : https://www.facebook.com/noentry.japan
Instagram : https://www.instagram.com/noentry_official/

SAIRU

「旅する音楽」を掲げ、REGGAE・ROCK・JAZZ・HIP HOP・民族音楽などバックボーンの異なる5人のメンバーがで土臭く感情的な人生のSOUNDTRACKを奏でる雑食音楽集団。  
LIVEにおいてはインストゥルメンタルにも関わらずアジテーターが喋り・煽り続ける独自のスタイルで、屋内外問わず各地のライブハウス・クラブ・野外フェスをお騒がせ中!

【WEB】http://sairu-a.com/
【Instagram】https://www.instagram.com/SAIRU.WDLST/
【Facebook】https://www.facebook.com/sairu031

EMILAND

ズクナシ解散ショックの真っ最中、ドン底ボーカル衣美がfunkyなお友達を居酒屋に召集しスタートしたポジティブバンドはその名も安易なエミランド。平成の終わりギリギリに堂々誕生。

:::member:::

Vocal:ウルトラエミ
(衣美/ex-ズクナシ)

Guitar:ハイパーボブ
(小林"Bobsan"直一/
Mountain Mocha Kilimanjaro)

Bass:ネバーダイ
(Tanaami Daisuke/
RIDDIMATES , CaSSETTE CON-LOS)

Drums:スーパーあかね
(茜/ex-ズクナシ)
​

=web link=
https://emilandjapan.wixsite.com/-emiland-/blank-8

GARDEN ステージArtist Profile

EVOLUTION

EVOLUTION 館山と木更津にスタジオがあります
90’Sを中心としたHIPHOPミュージックに合わせた振付に定評がありコンテストなどで沢山の賞を獲得しています。

MIDORINOMARU

2人編成での活動を続けるインスト・デュオ。ピアノとドラムという最小限の編成とは全く思えない、その圧倒的な音像と演奏クオリティーの高さを武器に、日々、全国各地の音楽好きのハートを掴んでいる。まさに「音」を「楽しむ」べく用意された珠玉の楽曲の数々…。聴いているうちに、心躍らずにはいられない!

田中光

田中光 / Rapper 千葉県館山市出身 1st album 「PROOF」 1st solo album「ECHO CHAMBER」 STRANGER THAN ISLAND主宰

Auto&mst

電子音楽家のAutoとギタリストmstによるユニット。

どんな環境でも旅先やキャンプの時の感覚にトリップさせてくれる、
波のようなグルーブと空を仰ぐような解放感を電子音と生演奏で表現するChillhop Navigator



現在までにSecaiとのSplit 12inch Vinyl &CD『Star Stalk EP』、VooDoo BeatBattle Vol.3で優勝し、その特典として12inch Vinyl&配信『HORIZON』をRelease。
GO OUT JAMBOREE、りんご音楽祭、あわのネ、秘境祭などのフェスティバルから
新島Wax、犬島jamboree、Last Summer Trip八丈島など離島での野外イベントまで各地でLIVEを行う。



イベント「TENT」「Stranger than Island」を主催し、Natural High!、EarthGardenなどの1ステージのオーガナイズ。 [TENT Sound System]を立ち上げ様々な企業イベントのサウンドシステム、音響コーディネートも手がけ多方面に渡る活動を行っている

☆Webサイト https://horizon-autoandmst.tumblr.com/
☆映像(YouTube) https://www.youtube.com/watch?v=RaqiTDwDYfQ&list=PL68962C58CBC270FF&index=1

CHAN-MIKA

ファンシーなハスキーボイス、ファンキーなライブパフォーマンスで たゆたう 歌手。
日本中を駆け巡り、アジア、アメリカ、カリブ他国のステージにも立ち交友している

1st Album『SIDE 2 SIDE』でiTunes “BEST NEW ARTIST”(Reggae部門) 受賞をきっかけに
自主レーベルNatural Vibes Recordsを立ち上げVinyl Recordの制作を始め、
2nd Album、Mini Album、Remix CD、Collaborationと活動が深まる。

また鎮座DOPENESS&DOPINGBANDに所属中
今年活動20年となり期待がさらに高まっている。
http://chan-mika.info

夜のネ ステージArtist Profile

マーレーズ

男女2人による、ツインボーカル、ジャパニーズアコースティックレゲエユニット。
みんなで歌って踊れるレゲエやスカをテーマに、弾き語りスタイルからキャリアをスタート。
POSITIVEなメッセージと明るい歌声が話題を呼び、レゲエシーンのみならず、サーフシーンからROCKシーン、老若男女問わず幅広い層にも受け入れられ、2人アコースティックスタイルから、バンドスタイルではモッシュ、大合唱を呼ぶ。

☆マーレーズ☆ WEB SITE
http://marleys.info/

VENUE VINCENT

2016年予てからセッションを重ね、 Guitarの伊原anikki広志・長崎真吾 PERCUSSION 西岡ヒデロー TAP DANCER SARO からなる4人編成の “VENUEVINCENT”を結成。
各地フェス、ライブ会場を魅了。4人のキャリアに反映される、スキルフルかつ独創的な世界観を表現し続ける。 2017.10月1stアルバム”Ain’t No TRICK”リリース 同年 LEXUS x Mark Levinsonコラボ コンピーレーションCD「Mark Levinson Sound Experience 2017」 にvenue vincentの[Venue]を収録 2018年には日本だけでなくタイツアーも敢行。

Spinna B-ILL

シンガーソングライター、パフォーマー。2002年にSpinna B-ill & the cavemansで活動を開始。「ライオンの子」でレゲエリスナーの圧倒的支持を得るも、2005年に惜しまれつつ解散。
その後 Simply Redのギタリスト Kenji Jammer との活動を経て、ソロシンガー “Spinna B-ILL” として「Re:Program」[STAND ALONE」の2枚のアルバムをリリース。
2015年1月には初のカアヴァーアルバム「ROMANTIK NOISE」をリリース、オリジナルの新曲として収録した「あるがまま」がファンの熱い支持を受け、後にHOME GROWNのレゲエリミックスが7inchレコードで限定販売された。
 
フェスからクラブまで様々なステージに立ち、DJセットからアコースティック、フルバンドといった変幻自在のスタイルを操る。
大胆で繊細、ユニーク且つエネルギッシュなパフォーマンスとリリックで魅せるライブは幅広いオーディエンスの堅い支持を 得ている。
レゲエ、ソウル、ファンクやヒップホップなど多様なバックグラウンドがありながら、Spinna B-ILLがマイクを持つと 最早ジャンルの壁はない。
ルックスのみならず、その声や歌唱力も日本人離れしている一方で、どこか懐かしいメロディと独特のフロウにのせた、刺さる言葉でつづられた歌詞もまた根強いファンを獲得している理由だろう。
まさにOne&Onlyなシンガーである。 

MMR

南房総は千倉が生んだモンスターHajimeとマネージャーTakumaによるDJユニット M.M.R.
House、Techno、Electronica、DiscoからSoul、Jazzまでセレクトは多岐にわたるが、一貫してのテーマはDEEP.
B to Bで互いが思うDEEPなトラックをぶつけ合うケンカスタイル。
中目黒tractorにて6年間続けたマンスリーパーティ M.M.R. を2018末に幕。さらにDEEPなトラックで2019年は新境地を開いていく。

朝のネ ステージArtist Profile

Shinji Iwasaki

朝ヨガ SAYAKA

自然を全身で感じることをこよなく愛し、ヨガやピラティスなどのボディワークを通じて人と繋がることに幸せを感じるヒト。館山に魅了され、2013年に移住。

ハチロ~。

ウクレレ、アコギで弾き語りのCamper。特技は火起こし、焚き火。
各種アウトドアイベントでウクレレワークショップ、オープンマイク企画等。
あわのね当日は、朝ヨガにウクレレBGMを海風にのせます。

バセルバジョン

カホン+タブラという特異なリズムの上をスライド・ギター、マンドリン、バンジョーなどのメロディが自由に飛び交う。民俗音楽、サーフ、ジャム、フォーク・ロックと、その音はボーダレスに目まぐるしくジャンルを行き来し、聴き手の感覚をトリップさせる。
2012年9月、cayhane recordsコンピレーションアルバムに楽曲提供。
2014年3月、1st アルバム「放し飼いの犬」リリース。
同年、FUJI ROCK FESTIVAL’14出演。
www.facebook.com/bacelvajohn

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