あわのネ

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ライブ出演者2016年(2017年は現在企画中です)Artist



あわのネステージ出演者プロフィールArtist Profile

美馬雅世BAND

千葉県出身の歌い手
一人アカペラ路上LIVEから音楽への歩みを始め、ソロ、ユニット、Rockバンドと活動を経て2012年「美馬雅世」としてソロ活動を開始。
2013年渋谷GUILTYにて1st mini ALBUM「BREATH」のリリースの200名を超える初のワンマンライブを開催。翌年、2nd mini ALBUM「この街を嫌いになりたくない」を全国リリース。吉祥寺STAR PINE’S CAFEにて満員御礼のレコ初ワンマンLIVEを行った。

2015年から、吉祥寺STAR PINE'S CAFEにて美馬雅世presents 『?SOUL LOVERS?』の自主企画イベントを立ち上げ、毎回大注目のアーティストを招き、好評を得ている。美馬雅世BANDにはBa:麻生学(マリンボトル)、AG:井出匡(ALLaNHiLLZ)、Dr:大塚雄士を迎え、自らのブルースを大切に、歌い奏で続けている。


Rainbow Sliders

和田賢介(ex.bellytree the distortion ex.マチルダロドリゲス)が、安藤一宏(Mabrock ex.Majestic Circus ex.JACKBADRA)ら、昔からの音楽仲間を集めてのスタジオセッションから、2014年にバンドへと発展。大人達が本気で遊ぶ、爆音ピースフルサウンドで、都内や埼玉を中心に、精力的にLIVE活動中!
  2016年、初のアルバムをリリース予定


南波政人

「25 FOOLIGAN」「wash?」を経て、現在はソロで活動中のシンガーソングライター。
よりストレートに歌声と言葉を届けたいのでアコースティックサウンドを選択。
2015年5月にnew アルバム「ただ君に認めてほしいだけなのさ」をライブ会場限定で発売。
相棒のGibson J-50(1957年製)を背負って、場所を問わず歌い続けている。

前回同様、今回もフルバンドセットで「あわのネ2016」に出演します。

▼南波政人(Band Set)▼
Vocal&Guitar:南波政人
Vocal:岸貴子
Guitar:オチアキラ(CHUB DU)
Bass:Ryousuke Amioka
Vocal&Drums:筒井みづほ(Response,おおきなくじら,yasumidu)


STOCKMAN

スパイシーさくら / Ba,Vo
徹大 / Gt,Vo
トゥービー / Key,Vo
丈丸 / Dr,Vo

それは2001年のこと、、、
15才の春に渋谷で結成。
モヒカンでパンクにはじまり
FunkにSoul,DubでHip Hopな音で遊ぶPOPでCRAZYな4人組
www.stockman.me


バーバーフィッシュ

ジャンルレス&ボーダレス
ツインギター、ツインドラム、ベースから成るジャムロックバンド。
緊張と緩和が共存するスペーシーでトリップ感のあるサウンドはその場をダンスフロアーへと変貌させる。
2014年フルアルバム「Happy Sun Magic 」発売。只今新音源を制作中。
2000年代前半の遊び仲間とすでに音を鳴らして10数年
正式な結成は2002年7月7日とされている
過去のライブは1000本を超え、今なお、もっともっと!
と、日々音を作り精力的に全国呼ばれる所へはよろこんでバーバーサウンドを届けに行く

2014.5.21.待望のフルアルバム「Happy Sun Magic」を全国リリース

Gu.vo.ナカタダイ
Gu,cho.カワイユウタ
Ba.cho.ヨシハラケイタロウ
Dr.ワカバヤシプゥ
per.ミキコースケ

MASTARICA

SUNSET FES、FUJI ROCK FES等多くの野外フェスの出演経験を持ち 観客に爆発的高揚をもたらした伝説のバンド『MASTARICA』が あわのね 2016に参戦!!!!

Member

Kinu 〔Vo〕
Tanaryu〔Ba〕
Yutaka Kawarasaki〔Key〕
Eiji Yoshikawa〔Dr〕

And Sunset(Hajime&Takuma)


2014年結成。 幼少期からそれぞ楽器にふれるところからキャリアが始まる。 90年代からクラブミュージックに傾倒し不定期でユニットを組み活動していたが、南房総出身のHajimeの発案により2014年夏からTractor Nakameguroでスタートさせた毎月最終月曜日のイベント “Dinner”を機にand Sunsetを結成。 音楽はパーティーを構成する1つの要素と考え、オーディエンスや空間と融合させるべくChill out, House, DiscoからSoul, Funk, Jazzなど様々なジャンルの音をシチュエーションにあわせて自由自在に操る。 Audience, Good Location, Music …and Sunset.


no entry

オーガニックグルーブとエレクトロフィーリング、好奇心に満ちた実験性とポピュラリティを併せ持つグローバルハイブリッドサウンドで知覚の拡大、至福の旅へと誘う。
オールドヒッピーの村の祭りやレイブ、国内外の野外フェスやアートフェス、クラブ、ライブハウス、カフェなどあらゆるパーティーでライブを展開するキャンプトロニカバンド。
2009年8月、1st Album『daydream trip』をリリース。 収録曲が iTunes store ジャンル別ワールドチャート 1 位、映画『BECK』に使用されるなど好評を得る。
また500人限定のキャンプイン野外フェス『UNITE!!!CAMP』をオーガナイズ。
2012年8月、3年ぶりとなる 2nd Album『FUTURE WITH HOPE』を発売。各地のフェスを巡るリリースツアーのファイナル、ワンマンライブにて 200人を動員。
2013年4月、no entryのremixなどを手がけるRallye Labelのエレクトロニカアーティスト、sphontikとのコラボシングル「春」をデジタルリリース。
台湾最南端のビックフェス「SPRING SCREAM 2013」に出演。
現地のパーティーピーポーから熱い支持を得る。
メンバーチェンジを経て2014年9月3日 3rd Album『yes』をリリース。

2015年、FUJI ROCK FESTIVAL’15出演。
今年はおかげさまで活動10周年!

https://www.facebook.com/noentry.japan
http://noentry.daa.jp


RabiRabi

ふたりの打楽器と声の独創楽団。場と一体となり、またたく間に多幸感に満ちた祝祭空間を創りあげる DANCE HEAVEN MAKER。国境、人種、時空を軽々と超えるサウンドは '縄文セレブレーション/SHAM ANISTIC GROOVEHOUSE' と呼ばれ、マツリ/フェス/パーティ/カフェから社寺まで音楽とダンスを 愛するひとびとに導かれ音旅を続ける。年間100本を超えるライブは日本列島各地、奥地をはじめアメ リカ-シカゴ、カナダ、オーストラリア、タイ、韓国など世界へおよび、地球各地のMa-Tsu-Riを更新 するNEONATIVE SOUNDを響かせている。 '12,13年 FUJI ROCK FESTIVAL出演。'10,11,12年 RISINGSUN ROCKFESTIVAL出演。 www.rabirabi.com


トレモノ

2009年結成。ソウル、ファンク、レゲエ、ラテン、サーフと様々なジャンルを独特なセンスでチャンプルーし独自のポップサウンドを創り出す、石垣島 出身の木田龍良(Vo&Gt)、難波良(Gt)、仲間全慶(Ba)、狩俣匠吾(Dr)からなる4人組バンド。 2013年タワーレコード主催オーディションにてグランプリを獲得し、7月にリリースした1st.ミニアルバム「TropiCarnival」はタワレコメンにもなり注目を浴びる。翌年、2014年5月に2nd.ミニアルバム「Paradise A Go Go!!」をリリースし、ツアーファイナルとなるshibuya duo MUSIC EXCHANGEでのワンマンライヴではソールドアウトを記録。
またSUMMER SONIC 2013、GREENROOM FESTIVAL'14、Tropical Lovers Beach Festa 2015、New Acoustic Camp 2015など各地のフェス/サーキットにも出演。特に各フェスでのトップバッターとしての出演が多く、確実に1発目から盛り上げるそのライヴパフォーマンスが魅力!!2016年はニューアルバムをひっさげた全国ツアーも予定!!


Auto&mst

電子音楽家のAutoとギタリストmstによるユニット

SecaiとのSplit 12inch Vinyl &CD 『Star Stalk EP』をRelease、AN/AYの『Layer Forest 2』、on sunday recordingsの『休日』など様々なコンピレーションに楽曲提供。
2014/10月にVooDoo BeatBattleで優勝し、その特典として12inch VinylをRelease予定。
現在までにNatural High!、りんご音楽祭、EarthGarden、温泉音楽、Oneness Camp、TokyoOutdoor Weekend、
あわのネなどのフェスティバルから新島Wax、犬島jamboreeなど離島での野外イベントまで各地でDJ/LIVEを行う。

http://tentweb.jugem.jp/


Venue Vincent

伊原anikki広志さん (Gt) 、長崎真吾さん(Gt) によるギターDUO「Venue」に2016年、パーカッション西岡ヒデロー、タップダンスSARO(サーロ)加わりVenue Vincent(ベニュービンセント)と改名。

▼ギターDUO  
Venue、JUJUやCOMA-CHI、Kyoto Jazz Massiveなどのライブサポート、数々のスタジオレコーディングをこなす伊原"アニキ"広志さんと、Spina B-ILLやCHAN MIKAのライブサポート、スタジオレコーディングで多忙な長崎慎吾さんによるアコースティックギターデュオ。2014には1stアルバムも発表しミニツアーも行いました。

▼パーカッション&トランペット西岡ヒデロー
トランペットとパーカッションの両方をこなす。CENTRALというガレージサルサバンドとConguero Tres Hoofersがホームグラウンド。 これまで関わった主なアーティストは、BINGO BONGO、Love Tambourines、真心ブラザーズ、奥田民生、ムッシュかまやつ、和田アキ子、松浦亜弥、井手麻理子、YUKI 、Chemistry、奥山美奈子、eico、Little Big Bee、須永辰緒、Crazy Ken Band、Tom&Joice、KYOTO JAZZ MASSIVE、DJ KAWASAKI、藤井リナ、ROOT SOUL、Mano Arriba、金原千恵子、土岐麻子、青木カレン、由紀さおり、キマグレン、卍LINE、などアンダーグラウンドからメジャーまで多岐にわたる。

▼タップダンサーSARO(サーロ)
ソロワークをはじめタップを音楽として多数のバンドに所属。他、振り付け、演出,モデルで活動。 9才でタップダンスに出会い、10代後半までシアタースタイルタップを宇海光耀に師事。のちに、パーカッシブなリズムスタイルに出会い、オリジナルで音楽的なタップを目指し、日本、NY、インド、オーストラリアなどで学び、より音楽的でコミカルなタップスタイルを確立。ジャンルを問わず、国内外のアーティストとコラボレーションしている。香港のカウントダウンイベントにゲスト出演。2009.10年にギターリストMIYAVIのサポートメンバー『kavki boiz』として、3枚のCDをリリース。日本、世界ツアー(計14カ国)に参加。MIYAVIと共に、UNIQLOにCM楽曲を提供。総合格闘技『DREAM』のオープニングムービーに総合出演。Conguero Tres Hoofersとして、2枚のCDをリリース(共にiTunes jazz chartで一位を獲得。)、FujiRock二年連続出演、NHK BS『エルムンド』出演、同局「ザ少年倶楽部プレミアム」KAT-TUNタップシーンに振付け。 フランスのTV program 『jazzed out』 出演。様々な日本ツアーを経て、2014年にはヨーロッパツアー中パリジャパンエキスポ出演、台湾でのミュージックイベントにゲスト出演と、タップダンサーの枠を超えミュージシャンとしての活動の幅も広げている。2015年には、Asean Japan TV festival 2015 日本代表パフォーマーの一組としてとしてパブリックステージ、レセプションパーティーに出演。



宇田川別館バンド

渋谷にある「宇田川カフェ別館」を中心に活動するソウルバンド。
2013年夏、1st Single 「3 Annivertreey」を発売。
VoヒロはCaribbean DandyのMCとして、Fuji Rock Festivalや朝霧JAM、Toyota Rock Festival等にも出演。
渋谷は宇田川町から世の中を盛り上げるべく日々試行錯誤中★
別館バンドへのライブオファー、宇田川カフェ別館でのイベントに出演したい方はこちらまで!!!→udagawa-beccan@ldandk.com
Youtube http://www.youtube.com/watch?v=vfbo9WNOpKw
Soundcloud http://snd.sc/1abvjMT


バセルバジョン

相模大野の路上で響く音に導かれて出会った4人。2010年に結成。
カホン+タブラという特異なリズムの上をスライドギター、マンドリン、ギターバンジョーなどのメロディーが自由に飛び交う。それは穏やかに川のせせらぎのように流れ、気がつけば大海原のようにすべてを心地よく包み込む。
様々なシンガー、ダンサーと共演。時に山伏、民謡歌手、落語家などとのコラボレーションを行い、見る者のイメージを越えた新たな世界へ誘う。
2012年9月、cayhane recordsコンピレーションアルバムに楽曲提供。
2014年3月、1st アルバム「放し飼いの犬」リリース。
同年、FUJI ROCK FESTIVAL’14出演。

https://www.facebook.com/bacelvajohn/?fref=ts

メンバー
児玉 峻(アコースティックギター、スライドギター、ギターバンジョー、マンドリン)
豊崎 貴志(アコースティックギター、エレキギター)
佐藤 聡太(タブラ)
三本杉 国貴(カホン)


yoga 川端 ゆみ

難しいことは何も考えなくていい
ただ感じるだけ

視界いっぱいに広がる海
体内に溶け込む波音
鼻先をくすぐる風のにおい
肌がとらえる眩い陽の温かみ
足裏には大地の息づく感触が

さあ、はだしになって共にヨガりましょう

ここには地球と繋がるソウルが生まれる

1972年東京生まれ
若かりし頃、ツーリングで訪れた平砂浦の海に一目惚れ。
以来、移住の夢を心に留めつつ人生色々紆余曲折、20年
の時を経てようやく2014年南房総へ移住しました。
自然に溢れたこの土地だからこその
ロハスヨガを提唱しています。
自然の恩恵を全身で享受しましょう。

日本ヨガインストラクター協会1級講師
川端 ゆみ

じゃりんこサンシャイン

陽気で呑気なバンド、その名も「じゃりんこサンシャイン」。
中川愛菜(下)とたかはしまいこ(上)によるバンド。
バンド名の「じゃりんこ」は「子ども」という意味が含まれています。
子どもの頃の好奇心や探究心を忘れずにいたいという思いを込めて。
ライブは、2人編成の時もあれば、スペシャルなサポーターをお呼びして演奏する時もあります。あわのネではスーパーでスペシャルな方をお呼びしますので乞うご期待です。

都内近郊のライブハウスやbar、cafe、時には森の中、川の側で演奏しています。今回、初の海辺演奏が非常に嬉しいです。
「花畑ット」JAPAN FOLK FESTIVAL2015(今年からGO AROUND JAPANに改名及び進化)でのライブ映像
https://www.youtube.com/watch?v=_T4H20XB5pg
「愛と憎しみのロンド」music video
https://www.youtube.com/watch?v=TKFJ123F7Ro

Golden Valleyステージ出演者プロフィールArtist Profile

千葉県富津市金谷で行われる2011年秋から始まったイベント "Golden Valley Music Festival" 通称「金谷音楽祭」
金谷の良さを知ってもらうことを念頭に、春秋と年2回の開催をコンスタントに続け今年の春で10回目の開催となる
2015年より会場を春は山、秋は海での開催とし金谷の自然の中で音楽を満喫できます♪千葉の音楽シーンを盛り上げるべく"あわのネ"にスペシャルコラボとしてGolden Valleyステージが出現します!
2016年春の金谷音楽祭は 5/14-15 開催決定!詳しくはオフィシャルサイトで

  http://GoldenValleyMusicFestival.com/
  https://www.facebook.com/GoldenValleyMusicFestival/


Three Primary Colors

山城 徹 (Gt)、村田 エミ (Key.Ba)、Hiroyuki"PiRO"Nakayama (Dr)によるトリオバンド。メロウでピュアでグルーヴィ、それぞれの個性を調和させた音の三原色「Three Primary Sounds」を目指す。2012年より活動を始め、ライブハウス、ジャズバー、クラブ、野外フェスなど様々な場所で演奏。2013年に1st Album「Three Primary Sounds」をリリース。全曲一発録りに拘った臨場感と緊張感に溢れた渾身の一枚はJ-JAZZ界に注目され、各方面で話題となる。リリースに伴い初の全国ツアーも成功させ、自身のイベントではDJ.社長(SOIL&"PIMP"SESSIONS)、韻シストと共演し注目を集める。2016年6月リリース予定の2nd Album「Rainbow Tree」はバンドの成長と進化、元晴(SOIL&"PIMP"SESSIONS)、YUKI (JABBERLOOP)、Hiro-a-keyをフィーチャリングした楽曲による更なる音楽性の広がりを見せている。


CCQ

Crystal Closet Queenとして2000年結成、2012年にバンド名を「CCQ」に改名
ロックンロール・ブルース・フォーク・ジャム・サザンロック
ロックであればなんでもあり!
都内を中心に各地フェス・ライブハウス・バー等で活動中!
Let The Good Times Roll♪

こてちん(G, Vo)
よしを(G, Vo)
さかもん(B, Vo)
えび(Dr, Vo)

http://ccq.tokyo/

https://www.facebook.com/CCQ449/


Layd Back Yard

ツインギターとワイルドなボーカル&リズムセクションで、1998年から活動を続けるサザンロックテイストな、ハードロックバンド。ライブハウスや屋外フェスに多数参加。昨年はカニ坂ロックフェス等にも出演。

Vo. NaNa
G. 紫暮
G. 金子真樹
B. 小松勝美
Dr. 山崎幸一


SMP

2014年、幼い頃からブルーグラス、カントリー・ミュージシャンと共にセッションを積み重ねてきたをkentalouとキーボーディストとして夜のヒットスタジオや横浜アリーナ長嶋スパーランド、横浜スタジアムなどの大型フェスに出演していたmacotchangを中心とし、リスペクトするミュージシャンとともに日々進化する歌ものJAMBANDを結成

ゆるい歌声と摩訶不思議なキーボードは独自の世界観をもつ。
toneriverjam LStD 満月祭、選挙フェスなどの野外フェスからカフェ、バーなど神奈川、東京を中心に活動。
本年より拠点を群馬県に移しし全力活動開始。



Warlocks

1965年から1995年 30年もの不思議な旅を続けたGrateful Dead
2317回のライブでプレーした曲は36086曲に及ぶ。どの瞬間にも不思議な磁場が渦巻いていた。
「それぞれが受けとめて、解釈したものがフィードバックして僕等の歌をさらに豊かに広げてくれる。
コンサートはそういう集合的な体験の場所なんだよ」
「Grateful Deadにルールがあるとすれば、それは楽しむことだ と僕は思うね」
天空から私達を見守るってくれているJerry Garciaはかつて語っていた。
1992年WarlocksはGrateful DeadをPlayして楽しむために結成。
そして皆さんと一緒に楽しい空間を共有するために。。。

Guitar & Vocal : Ken
Guitar & Vocal : Yo
Vocal : Chee
Bass : Jun
Drums : Syojiro
Drums : nezz
Kyeboard : Syuhei

http://www.facebook.com/WarlocksOfTokyo/



Fly

ブルーグラス、ブルース、ファンクなどを軸にオリジナリティー溢れる多彩なJAMを繰り広げるLive Band.
2006年5月「LOTUS」Japan Tour東京公演オープニング、2007年5月「GOD JOHNSON」Japan Tour横浜
公演オープニングなどJAMシーンの次代の担い手として各地のフェス、ライブハウスで積極的にライブを行なう的な!

https://www.facebook.com/FLY-184750848294273/
http://www.myspace.com/flyingrecord420247/



SuiRuna

「こゝろを通じ合わせると、炎が呼吸を始めます。」笑顔でそう伝えるFlame Performance Artist・SuiRuna。2004年よりtipi、そしてヒロシマの平和の火とともに各地で炎舞を開始。Fuji Rockの出演や、海外でのショーも多数経験。311を機に、太陽からの恩恵を電力に変え、縁あるものを新しく生まれ変わらせていく衣装の製作スタイルを確立させる。光と闇が一体で在るように、美と醜もまた然りだと言う彼女の独自の世界観は、やすらぎと妖艶さに満ち、そのかけひきからなる神秘性をそこにいるすべての人と共有する。観た後のこの感覚は、彼女の炎舞が僕たちの意識に語りかけることなく、無意識の領域をくすぐり、ぼくたち自身を解き放ってくれるからなのだろう。


千住フレッシュ八古屋ナイトステージ出演者プロフィールArtist Profile

■ 千住フレッシュ八古屋ナイトとは 東京下町の文化、人情を重んじ、祭、音楽、アートを人生として粋きるストリート出身者達によるブロック・パーティーである。 2009年、千住魚市場内の喫茶店「ドルフィン」での第壱回目を皮切りに、通算7回の開催回数を数える。 イベント名は、千住魚市場で仲買店「東翔水産」を構えるMAS aka SENJU-FRESH!と、下町の次世代を担う立ち呑み屋「八古屋」の名前に由来。
■ あわのネ × 千住フレッシュ八古屋ナイト 2016年夏、[千住フレッシュ八古屋ナイト]は、千葉・館山を拠点に野外パーティーを開催している[あわのネ]クルーとのタイアップという形で戻って参ります。相変わらず、ナイトと言ってもデイイベント。キッズもママもウェルカムなスタイリーな会場は、highway館山道を降りて南下した「白浜フラワーパーク」。7/16(sat)のモーニングから同日のナイトまで。我々の会場は海を180度見渡せるビーチサイドになりまして、DJブース&物販ブース、更には我々のパーティーの醍醐味とでも言いましょうか、、「スケートランプ」もこちらに製作して#mood作って参ります。会場は広く、BBQ、キャンプもバッチリお楽しみいただけますので、ご希望、ご質問ありましたら何なりとASKお願いします(千住フレッシュ八古屋ナイト分を確保してございます)。尚、都内version はもう少ーーし御待ち下さい。

  http://sf858night.blogspot.jp/
  千住フレッシュ八古屋ナイトFacebookページ

佐々木健治(Just In Time)

2014年に閉店したロックバー新宿ローリングストーンにてDJ活動をスタート。呑んで呑まれて呑まれて呑んでを繰り返し、気づけば今ここ。
気仙沼⇔東京、everywhereを音で繋ぐをコンセプトに、東京からのバスツアーを組み込んだパーティJust In Timeを2012年から宮城県気仙沼市と東京で毎年開催。その他、毎月第4金曜日Parade@渋谷オルガンバー、Parklife@新宿BE-WAVEを中心に、活動中。


YOROZ & CHUBBY-B (S da P)

CHUBBY-B
千葉県出身
木更津や千葉などでDJ活動中
参四零 / K-ZION / S da P 所属

YOROZ
千葉 鴨川出身現在東京浅草を中心に活動するスケーター 音楽狂い
S da P所属



DJ MAS aka SENJU-FRESH! (EDMATIC)

90年代のHIP HOP最盛期にDJ BEAT、DJ KENSEIらに魅了され、DJとしてのキャリアをスタート。
その後、老舗レコード店シスコ渋谷店にて、HIP HOP担当として買い付けを行う。昔今、新旧問わずを[BLACK]の上で進行形ミックスする温故知新なDJスタイルには定評がある。ヒップホップ・クラシックスをミックスした『横綱BLACK』(2013)、新譜を中心にドス黒いRUDEサウンズをミックスした『THE BLACKBOARD』(2015) の2枚のMIX CDをリリース。



MANTIS

MANTIS は、Moss(モス)と La-Pachu(ラパチュ)によるデュオ・プロジェクトである。2005 年 12 月に長野県 蓼科で結成され、その後東京を拠点に活動を行う。両者ともにエレクトロニック・ミュージックとダブから多大な影響を受けており、それらの音楽的ルーツを綴 じ合わせていくなかで、手法としてのダブのマナー(ミキサーとアナログ機材によるリアルタイムのダブミック ス)とエレクトロニック・ミュージックにおけるアウトプットの精緻さ(コンピュータによる制御)それぞれの アドヴァンテージを生かした、ハイブリッドなサウンドに到達している。ライヴでは大量のヴィンテージアナロ グ機材とラップトップを等しく駆使し、Moritz von Oswald や The Orb の来日公演においてフロント・アクトとして抜擢されるなど、そのパフォーマンスが反響を呼ぶ。2007 年および 2009 年には Moritz von Oswald と Mark Ernestus による伝説的ミニマル・ダブ・プロジェクト、RHYTHM & SOUND のヴォーカリストであるPaul St. Hilaire(a.k.a. Tikiman。2003年以降は本名のPaul St. Hilaireとして活動)とのコラボレートを敢行、おおきな話題となった。2009年1月には自らが主宰するTiltloose Recordsよりファースト・フル・アルバム『≒dubious』、また、同年 12 月にヴァイナル EP『≒dubious EP』をそれぞれ 発表、RHYTHM & SOUND を筆頭とするドイツのミニマル・ダブに共振するクールでディープな質感と圧巻のベース、 そしてけっして音数の多い音楽ではないミニマルなサウンドを主体としているにもかかわらず 1 曲につき100以上ものトラックを使用するなど、徹底して細部にまでわたってケアが行き届いた高いレベルのミックスとプロダ クション・テクニックによって、日本国内のみならず海外においても評価を決定づけた。以降イギリスの『WIRE』誌やRed Bull Music Academy で紹介されるなど、着実に歩みを進めつつ新作の制作に 専念。2014年、Paul St. Hilaireやantennasia(アンテネイジア)のsanといった長年のコラボレーターとの 新曲をフィーチャーし、また、変拍子を大胆に取り込んでより深化/進化したリズム・アプローチを身にまとっ た待望のセカンド・アルバム『Collapsizm』を発表、独自のダブ解釈にさらなる発展を遂げている。『Collapsizm』は、多方面から日本の異才が集結するBLACK SMOKER RECORDSよりリリース。マスタリングは、 ミニマルダブの巨匠にして元Dubplates & Masteringのマスタリング・エンジニア(後にマスタリング及びウ?ァ イナル・カッティングをおこなう scape mastering を自身で運営)であるPole ことStefan Betke が担当。2015年、ウ?ァイナル『Collapsizm EP』、2016年、Burnt Friedmanよるリミックスを収録した『Pulverized EP』をリリース。現在、 Moss はミックス/マスタリング・スタジオ、Remold Works を運営。La-pachuはソロプロジェクトのレコーディングを進めている。



NUDEMAN

下町を愛する人情味レゲエDEE-JAY(歌い手)
昭和五十二年、異国情緒が色濃く残る横浜に生まれ育ち、遊び流れ着いた本牧のBARでブラックミュージックに出会う。それ以来、反骨心をメッセージとする黒人音楽に魅了され音楽の基礎も無いまま持ち前の心情である[人情][腐った社会への反抗][笑い]を伝えるべくマイクを握りだし、ソロ曲や feat 参加曲など含め数多くの作品をリリース。当時、盛り上げりを見せていた横浜のアンダーグラウンドシーンの先駆者の背中を見て2000年に結成されたラップグループ[SOUTH CREW]としても3枚のアルバムをリリース。今なお次作品に向け活動中。それに輪をかけた巨大マイク組織[BAYHOOD]の一員でもある。
※SOUTH CREW としては、ジャパニーズレゲエ界の重鎮 Nanjaman に見出だされ彼が率いる[爆音SYNDICATE]に参加し異例のヒップホップグループとして在籍中。こちらでもリリース、全国ツアーを多数敢行。ここ数年は東京下町にも根を張り、出会った仲間達と結束を固めたレゲエユニット[語り草 fr.味岡SQUAD]としても活動中。横浜と東京下町を繋ぐ掛け橋としてもホットな言霊を放ち続けている。ソロ、参加するCREWによりスタイルの違いを見せ「音楽や人との出会いが繋ぐ生き甲斐」をモットーする裸一貫のマイクロフォンソルジャーである。



RHYDA

都内を中心に暗躍するサウンドフリーク集団「VITAL」の首謀者であり唯一のMC。B-BOY文学でありながらPUNKとも形容されるLIVEは唯一無二。見るものに強烈なインパクトとエナジーを注入する!吉祥寺WARPにて「You gonna PUFF?」を主にHIPHOPにとどまらないジャンルレスな地下ネットワークを構築し、活動の場を日本全国に広げている。火種は絶やさぬ野蛮なバイタリティ。まずはLIVEに足を運べ!!RHYDA 1st album"FREEWHEELIN' THE HIGHFIELD" 発売中



VLUTENT ALSTONES w/ DJ KUMIKO

VOLO, VANADIAN EFFECT (piz?,doq,ilo,wo2x7), GAMEBOYS (CHAPAH, KAICHOO), Abe Tomonari。柏・松戸・足立区からHIPHOPをデリバリー。おもちゃ箱ひっくり返したようなラップグループの集合体。 soundcloud.com/vlutent http://www.vlutent.com/



RITTO w/ DJ HIKARU

人間、59式、沖縄県石垣島生まれ、那覇は曙ゲトー育ち。
幼い頃からギタリストである父親の影響で音楽と隣り合わせの生活を送る。
17歳の頃にラップをスタート。
2006年Libra Records主催による"ULTIMATE MC BATTLE"に沖縄から初出場を果たす。
その後、自主制作音源『STARTING POINT』『生きてる力』を発表。
2009年、仲間と共に「赤土」を結成、破壊と再生を繰り返す。
2013年、自身初のフルアルバム「AKEBONO」を解放!
2014年、EP『Mi far Yu』発売。
2015年、7インチバイナルでOLIVEOILとの「Ningen State Of Mind Pt.2」をdisunion下北店から、FReECOolとの「umui」をSOULPOT RECORDSから、J.A.K.A.M. a.k.a.MOOCHYとの「NEW DAY」をCROSS POINTからそれぞれリリース。そして現在、OLIVEOILとのアルバム制作、スタジオ石との映像制作が進行中!


SKEM & MIM (RDK/緑道會)

東京浅草を拠点とする絵描き。緑道會所属。

MIM (RDK) 浅草を拠点に活動する緑道會(RDK)のメンバーでRDK内では主に臭い、パフォーマンスを担当している。 8才の時にギリアーク尼ヶ崎のパフォーマンスを見て感銘を受け勝手に師事それ以来臭い、空間演出、パフォーマンスの調和を追い求める日々を送りながら多岐にわたり活動を行っている。


吉田徹(TOHRU YOSHIDA)

東京都世田谷区出身。
日本スケートチームの先駆けNewTypeの中心メンバーとして、長年スケートシーンに影響を与え続けるスタイルキング。代表役は『Phakable People』『Candy』『Good Old Days』『Subspecies』『Cityscape』など。
スポンサー:etnies, N.T.ORIGINAL, Newtype, Know1edge, Strush Wheels,Arktz, Dostech Bearing, Fury Truck, Tatsu Trainer



Grandcanyon

DANCEHALL REGGAEを軸にBLACK MUSICからクラブカルチャーのトレンドを織り交ぜてPLAYするYah-Z、$higeの2人組ユニット。
自らが館山ナイトライフ、スタイルを発信するパーティー、”EVA HYPE SATURDAY”、”NEW RIZE” 、”S.P.A.R.K.S”等がある。
その他、南房総をメインに数多くのイベントやPARTYに出演し夜遊びをサポートしている。




諸行無常の次元に生まれ育ち、鼻穴広げ口からツバと己の経験から感じてきた全てを音楽制作にかける、無謀な変態黄色人 生後28年で辿りついた都会での暮らしを捨て、大自然の中でアルバイトと生活と制作という道を選ぶ この時を堪能しながら地球と遊ぶまさに体感系妄想主義者 亀 From Living Dining Kitchen




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