あわのネ

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ライブ出演者Artist

あわのネステージ出演者プロフィールArtist Profile

SMP

2014年、幼い頃からブルーグラス、カントリー・ミュージシャンと共にセッションを積み重ね、現在digdaのギタリストでもあるkentalouとキーボーディストとして夜のヒットスタジオや横浜アリーナ長嶋スパーランド、横浜スタジアムなどの大型フェスに出演していたmacotchangを中心とし、リスペクトするミュージシャンとともに日々進化し変化する歌ものJAMBANDを結成。本年よりbassにatsuが加入。英国のRising Records よりアルバムリリースのヘヴィーメタルバンドimmortal Senseで活動し2008年よりコントラバスを始めジャズベースを生沼邦夫氏に師事。2014年よりdigdaのベーシストでモーフの旅(Yoreyore)率いるmorf’s Trip Band、ジャズピアニストJohn中山のJohn Nakayama Trio(JNT)のコントラバス奏者としても活動する。
ゆるい歌声と摩訶不思議なキーボード、そしてbass,独自の世界観をもつ。
toneriver jam LStD 満月祭、選挙フェスなどの野外フェスからカフェ、バーなど神奈川、東京を中心に活動。。
昨年より群馬を拠点とする。

http://sweetmambop.jimdo.com
https://m.youtube.com/watch?v=u69994jttzQ


南波政人

「25 FOOLIGAN」「wash?」を経て、現在はソロで活動中のシンガーソングライター。よりストレートに歌声と言葉を届けたいのでアコースティックサウンドを選択。2015年5月にnew アルバム「ただ君に認めてほしいだけなのさ」を発売。相棒のGibson J-50(1957年製)を背負って、場所を問わず歌い続けている。
今回もフルバンドセットで「あわのネ2017」に出演します。


宇田川別館バンド

渋谷・宇田川町発、情熱の夜遊びシティポップ「宇田川別館バンド」

宇田川別館バンドは「情熱の夜遊び」をテーマにSoul、Funk、R&B、Hip Hopなどブ ラックミュージックの要素をバックグラウンドに持ちつつ、どこか人間臭い真っすぐな音楽を奏でる8人編成のビッグバンド。

ヴォーカルのヒロは、渋谷で15年目を迎えるミュージックカフェ&バー「宇田川カフェ別館a.k.aラヴァーズロック」立ち上げメンバーのひとり。

現在は店長を務めながら、大型野外フェス『FUJI ROCK FESTIVAL』のCrystal PalaceTent、『朝霧ジャム』Carnival Starにて、「Caribbean Dandy」の 一員として、2013年から4年連続MCを務める実績をもつ。
2016年より主催するレギュラーイベント「Udagawa Half Time Show」では、 「鎮座DOPENESS」「Moomin」「Libro」「J-Rexxx」「前川真悟(かりゆし58)」など、ジャンルの垣根を超えた豪華なゲストを迎えてのセッションを繰り広げ、大きな注目を集めている。
最新作であり初のファーストフルアルバム『Udagawa Bekkan Band』を4月28日(シ・ブ・ヤ)の日に全国発売開始。
4月21日には東京・渋谷のスターラウンジにてゲストに韻シスト、4月28日には宇田川カフェ別館にてゲストにDJ JIN、DJ YAS、刃頭を迎えて2週連続でリリースパーティーを開催する。
シブヤから日本を元気に!を掲げて夜遊びはまだまだこれから!!!


MV「Moonlight Beerhall」
Album Udagawa Bekkan Band特設ページ
宇田川別館バンド HP
E-mail udagawabekkanband@mail.com


SAIRU

「旅する音楽」を掲げ、REGGAE・ROCK・JAZZ・HIP HOP・民族音楽なとどバックボーンの異なる5人 のメンバーが土臭く感情的な人生のSOUNDTRACKを奏でる雑食音楽集団。 LIVEにおいてはインストゥルメンタルにも関わらずアジテーターが喋り・煽り続ける独自のスタイルが異才を放つ。 屋内外問わず日本各地のクラブ・ライブハウス・野外フェスをお騒がせ中! リリース音源 2010年 12インチレコード「AFTERGLOW」 2012年 1st ALBUM「ENCOUNTER」 2015年 2nd ALBUM「NOW OR NEVER」 2016年 7インチレコートド「BEER FOR NOW」 Member Kohei:Agitator, Gut guitar, MPC 尾崎高太:Guitar 松浦要介:Drums Kinosan:Sax Leverett:Bass

【WEB】
【Facebook】


No entry

オーガニックグルーヴとエレクトロフィーリング、至福へ誘うキャンプトロニカバンド。 オールドヒッピーの村の祭りから国内外の野外フェス、レイヴ、クラフ?、ライブハウス、カフェなどあらゆるパーティーでライブを展開。 2008年1st Album『daydream trip』リリース。 収録曲がiTunes storeジャンル別ワールドチャート1位、映画『BECK』に使用されるなど好評を得る。 野外フェス『UNITE!!!CAMP』をオーガナイズ。 2012年には2nd Album『FUTURE WITH HOPE』をリリース。 各地のフェスを巡るリリースツアーファイナルは初のワンマンライブで200人を動員。 2013年エレクトロニカアーティスト、sphontikとのコラホ?シングル「春」をデジタルリリース。 台湾最南端のビックフェス「SPRING SCREAM 2013」に出演。 現地のパーティーピーポーから熱い支持を得る。2014年メンバーチェンジを経て3rd Album「yes」をリリース。 東海ラジオ、今月のパワープレイプッシュに選ばれるなど好評を得る。 2015年FUJI ROCK FESTIVAL出演、Gypsy Avalon Stageにて多くのフジロッカー達を沸かす。 2017年は活動12周年! ニューアルバムへ向けて楽曲制作中。

CHAN-MIKA

横浜出身。Clubカルチャーに触れ歌いはじめる。 ソウル、ジャズ、レゲエの生音に魅了されBAND活動する一方、ニューヨーク、ロサンゼルス、ジャマイカ、オーストラリア、台湾、パラオでのセッションを重ね作詞、作曲、歌唱、オリジナリティーを探求していく。鎮座DOPENESS&DOPINGBANDに加入。 2012年8月、1stアルバム『SIDE 2 SIDE』を発売し、iTunes “BEST NEW ARTIST”(Reggae部門) を受賞。 自主レーベルnatural vibes recordsを立ち上げ、精力的に活動している。 暖かみのあるファンシーなハスキーボイスと度肝を抜くファンキーなライブパフォーマンスはフェス~ライブハウス、バーやカフェ、お祭りとステージを選ばずオーディエンスを取り込み、揺らしている。 2013年12月、セルフプロデュースで制作された2ndアルバム『SUN TRACKS』を発売後、JET SET RECORDSとWネーム7inchカラー・ヴァイナル発売。即SOLD OUTとなる。 2015年2月、旧友Hatayoungと共同制作したミニアルバム「SU☆MIKA☆E」を発売。 2016年2月、ギターリスト長崎真吾をプロデューサーに迎え、ミニアルバム「Back to Where」を発売。 ラフでタフな女性シンガー“CHAN-MIKA”が今、ネクストステージへの一歩を踏み出す。

JOHNSONS MOTORCAR


スコットランド系アメリカ人のMARTIN、アイルランド人BLACKO、オーストラリア人COLEMANに紅一点、小柄でキュートな日本人ドラマーRINAMAMEからなる多国籍アイリッシュバンド。 彼らの音はパブでの長い下積みで鍛えられた。 どこか懐かしくも新鮮で、ざわめく酒場の雑踏をにぎやかな歓声に変えてしまうバンドサウンド。ケルトやメンバー自国の伝統民謡、オリジナル曲ともにその中でじっくりと進化を遂げた確かな音楽は、心地よいコーラスワークと緩急を織り交ぜるスタイルでダイナミズムに構成され、アイリッシュやワールドミュージックからロックリスナーまでをも楽しませてくれる。 また、こどもからお年寄りまでをも引きつける彼らのライブパフォーマンスは、約1年の路上ライブで15000枚以上のデモ音源を売り切ってしまったというほど。 耳に触れた瞬間に酒を片手に踊りだす魔法をかけるかのような、異国各地から運ばれてきたJOHNSONS MOTORCARの音楽は、いまここ日本で、万国の老若男女を無条件に楽しませる。


ズクナシ


唯一無二のジャパニーズウーマンソウルバンド。 ギラギラ衣装でのステージは圧巻。リアルグルーヴと見事なコーラスワークで人の心を歌い踊り、2002年結成から今に至るまで、会場中を感動と笑いと熱狂の渦へ巻き込んできた。 FUJI ROCKをはじめ、数多くの野外フェスに出演。 2011年3月、SXSWを含むアメリカ7都市10公演のツアーに参加。東日本大震災直後の渡米で、溢れる思いを込めた日本語の歌は国境を越え、各地で感嘆と賞賛の嵐が巻き起こり大反響を呼ぶ。 帰国後にもアルバム制作、イベントSOULBOOK開催、140本を超える全国ライブツアー、2度に渡るメキシコツアー等精力的な活動を続け、 加藤登紀子、大西ユカリ、千尋はじめ様々なアーティストのバック演奏も重ねてきた。 2016年6月、衣美の出産を機に1年間の産休に入る。そして2017年初夏、いよいよ活動再開。 人との出会い、音との出会いを繋げ、 今なおその輪は広がり続けている。

ズクナシ動画


Venue Vincent

伊原anikki広志さん (Gt) 、長崎真吾さん(Gt) によるギターDUO「Venue」に2016年、パーカッション西岡ヒデロー、タップダンスSARO(サーロ)加わりVenue Vincent(ベニュービンセント)と改名。

▼ギターDUO  
Venue、JUJUやCOMA-CHI、Kyoto Jazz Massiveなどのライブサポート、数々のスタジオレコーディングをこなす伊原"アニキ"広志さんと、Spina B-ILLやCHAN MIKAのライブサポート、スタジオレコーディングで多忙な長崎慎吾さんによるアコースティックギターデュオ。2014には1stアルバムも発表しミニツアーも行いました。

▼パーカッション&トランペット西岡ヒデロー
トランペットとパーカッションの両方をこなす。CENTRALというガレージサルサバンドとConguero Tres Hoofersがホームグラウンド。 これまで関わった主なアーティストは、BINGO BONGO、Love Tambourines、真心ブラザーズ、奥田民生、ムッシュかまやつ、和田アキ子、松浦亜弥、井手麻理子、YUKI 、Chemistry、奥山美奈子、eico、Little Big Bee、須永辰緒、Crazy Ken Band、Tom&Joice、KYOTO JAZZ MASSIVE、DJ KAWASAKI、藤井リナ、ROOT SOUL、Mano Arriba、金原千恵子、土岐麻子、青木カレン、由紀さおり、キマグレン、卍LINE、などアンダーグラウンドからメジャーまで多岐にわたる。

▼タップダンサーSARO(サーロ)
ソロワークをはじめタップを音楽として多数のバンドに所属。他、振り付け、演出,モデルで活動。 9才でタップダンスに出会い、10代後半までシアタースタイルタップを宇海光耀に師事。のちに、パーカッシブなリズムスタイルに出会い、オリジナルで音楽的なタップを目指し、日本、NY、インド、オーストラリアなどで学び、より音楽的でコミカルなタップスタイルを確立。ジャンルを問わず、国内外のアーティストとコラボレーションしている。香港のカウントダウンイベントにゲスト出演。2009.10年にギターリストMIYAVIのサポートメンバー『kavki boiz』として、3枚のCDをリリース。日本、世界ツアー(計14カ国)に参加。MIYAVIと共に、UNIQLOにCM楽曲を提供。総合格闘技『DREAM』のオープニングムービーに総合出演。Conguero Tres Hoofersとして、2枚のCDをリリース(共にiTunes jazz chartで一位を獲得。)、FujiRock二年連続出演、NHK BS『エルムンド』出演、同局「ザ少年倶楽部プレミアム」KAT-TUNタップシーンに振付け。 フランスのTV program 『jazzed out』 出演。様々な日本ツアーを経て、2014年にはヨーロッパツアー中パリジャパンエキスポ出演、台湾でのミュージックイベントにゲスト出演と、タップダンサーの枠を超えミュージシャンとしての活動の幅も広げている。2015年には、Asean Japan TV festival 2015 日本代表パフォーマーの一組としてとしてパブリックステージ、レセプションパーティーに出演。


Venue Vincent動画
HP

バセルバジョン

相模大野の路上で響く音に導かれて出会った4人。2010年に結成。 カホン+タブラという特異なリズムの上をスライドギター、マンドリン、ギターバンジョーなどのメロディーが自由に飛び交う。それは穏やかに川のせせらぎのように流れ、気がつけば大海原のようにすべてを心地よく包み込む。 様々なシンガー、ダンサーと共演。時に山伏、民謡歌手、落語家などとのコラボレーションを行い、見る者のイメージを越えた新たな世界へ誘う。 2012年9月、cayhane recordsコンピレーションアルバムに楽曲提供。 2014年3月、1st アルバム「放し飼いの犬」リリース。 同年、FUJI ROCK FESTIVAL’14出演。
https://www.facebook.com/bacelvajohn/?fref=ts
メンバー
児玉 峻(アコースティックギター、スライドギター、ギターバンジョー、マンドリン)
豊崎 貴志(アコースティックギター、エレキギター)
佐藤 聡太(タブラ)
三本杉 国貴(カホン)





【朝ヨガ講師】川端 ゆみ

1972年東京生まれ 若かりし頃、ツーリングで訪れた平砂浦の海に一目惚れ。以来、移住の夢を心に留めつつ人生色々紆余曲折、20年の時を経てようやく2014年南房総へ移住しました。 自然に溢れたこの土地だからこその ロハスヨガを提唱しています。 自然の恩恵を全身で享受しましょう。
日本ヨガインストラクター協会1級講師
川端 ゆみ



TENT & party party ステージArtist Profile

「GOOUT JAMBOREE」「EarthGarden」「新島WAX」でステージ制作を行う"TENT"とMoNo語りやonemorestep@渋谷asiaでイベント企画を行う"partyparty" のWオーガナイズステージがあわのネに登場します。 従来の野外フェスのイメージに捉われずに、HIPHOPからAMBIENTまでを取り入れ 昼間DJを聞きながらCHIILOUT。 夜は幻想的なデコレーションとキャンドルの灯りと共にライブで盛り上がる。一日の流れと共に多彩な楽しみ方を来場者と共に創造する新しい野外音楽の提案、それがTENT&partypartyです。



HIPHOP DANCESCHOOL EVOLUTION

☆HIPHOP DANCESCHOOL EVOLUTIONプロフィール★ EVOLUTION 館山と木更津にスタジオがあります 90’Sを中心としたHIPHOPミュージックに合わせた振付に定評がありコンテストなどで沢山の賞を獲得しています。



BREADMAN&BAMBI

BAMBI
幾年間のオーディエンス経験期間を引っさげて いよいよ自らが登場。何処にいても邪魔にならない音楽を理想としてなんだか頑張っている今期一番ゆっくりしたアーティスト。そふと気付いた時にブースにいる影武者てきな振る舞いと気付いたら終わってる。しかし何処か心地よく感じる謎grooveが見所である。
BREADMAN
”partyparty” をKENGOLD.鍋.書道家万美と共に イベントを運営し ”下北沢屋上BBQpartyparty” ”babybaby” など数々のイベントに所属するヒップホップパン屋。 THE WORLD、Scarf&the SuspenderS 二つ バンドとBREADMAN(PARTYPARTY) ikoma(胎動)を中心に《偶数月第二金曜深夜》定期で行われているパーティ、”One more step!!”@club asiaにて主催し約400人を動員。 ”GOOUTJAMBOREE””NaturalHigh”にもTENTステージにてBAMBIと共に出演。 常に濃い空間を求めて、二足草鞋をこなしつつ、某ルミネにてパン職人として勤務国産に強く拘り、主にアブストラクトな曲を物語ように選曲。



GWCMCZ

元々違うジャンルで活動していた4MC&1DJの経験と柔軟性を活かし、どんな箱やジャンルイベントでも独特 存在感を残す酔いどれMC集団。マイクとお酒を手に持ち、独自HIP HOPでパーティーをジャックしに放浪中! BootlegMixCD〈BingeDrinking〉販売中 https://youtu.be/CatvvDFtjBU



And sunset

2014年結成。 幼少期からそれぞ楽器にふれるところからキャリアが始まる。90年代からクラブミュージックに傾倒し不定期 でユニットを組み活動していたが、南房総出身 Hajime 発案により2014年夏からTractor Nakameguroでスタートさせた毎月最終月曜日イベント“Dinner”を機にand Sunsetを結成。音楽パーティーを構成する1つ 要素と考え、オーディエンスや空間と融合させるべくChill out, House, DiscoからSoul, Funk, Jazzなど様々なジャンル音をシチュエーションにあわせて自由自在に操る。 Audience, Good LocaPon, Music ...and Sunset.



田中光

千葉県館山市出身のラッパー。夜な夜な遊んでいた10代頃に、HIPHOPと出会い音楽活動を開始。以後、自身 表現を探求し、様々なシーンで活躍場を広げている。心地よいと評されるテクニカルなフローを武器に、楽曲と即興 を織り交ぜるLIVE、普遍的なテーマと音楽愛をかかげ、見るも全てをステージに引き込む。また、哀愁溢れるリリックとシーンで珍しい風貌もあいまって、参加した大会で「詩人」異名を得ることにもなる。2011年:SSWSトーナメント優勝、1st album「PROOF」をリリース。2012年: 戦極MCバトル、UMB千葉予選優勝。2016年1st solo album「ECHO CHAMBER」をリリース。 hikaru-tanaka-jp.tumblr.com



Midnight Camp×Kenichi Fukushima(ナイス橋本)



Auto&mst

https://www.youtube.com/watch?v=kjgo5OExr3U 電子音楽家 Autoとギタリストmstによるユニット Secaiと Split 12inch Vinyl &CD 『Star Stalk EP』をRelease、AN/AY 『Layer Forest 2』、on sunday recordings 『休日』など様々なコン ピレーションに楽曲提供。2014/10月にVooDoo BeatBafleで優勝し、 そ 特典として12inch VinylをRelease予定。 現在までにNatural High!、りんご音楽祭、EarthGarden、温泉音楽、 Oneness Camp、TokyoOutdoor Weekend、あわ ネなど フェス ティバルから新島Wax、犬島jamboreeなど離島で 野外イベントま で各地でDJ/LIVEを行う。 http://tentweb.jugem.jp/



DJ蟻(moph records)

moph records所属。90年代中頃より大阪でDJ活動を開始。 2001年から東京に拠点を移し、2006年に黎明期 moph recordsに加入。Electronicaを中心にDJ PLAYする世界的にみて も珍しいDJであり、原曲に捉われない独自 解釈でジャンルを 超えて音を紡いでいく。フロアライクなDANCE MUSICから Chillout、Ambient、Experimentalまで、POPからDOPEまで、あり とあらゆる音を自在に操るそ 独特 世界観に 定評がある。 国内外 様々アーティストと共演し、野外イベントやDOMMUNE 等へ 出演やDJ MIX 制作・監修なども行っている。 http://www.mophrec.net



Super J

レペゼン素人を掲げるクルー「lowcul tokyo」 特攻隊長、人間魚雷。 ROCK,HIPHOPを中心に、ギャルがいればEDMだってかける芯ブレブレマルチさが売り。 「カミソリじんちゃん」 「佐賀 産業廃棄物」 「傷物J(スクラッチジェイ)」 「LUNA SEAベース」 など様々な異名を持つ。 彼を一言で表すなら、 「小学校のとき1人いた、年中半そで半ズボンのやつ」。 ターンテーブルの事スタートボタンしかわからない。 「わるいことしたい」が口癖の精神年齢18歳。 後天的慢性金欠乏症を患っている。



another sun(Majestic Two)

とある1本のMIXTAPEの影響でレコードミュージックの虜となり、1999年頃からはCOLORSの一員として福岡でDJ活動開始し、様々な現場にてPLAY。 現在それらの経験を活かし、hiphopをベースに様々なジャンルの音楽を吸収し、音の結晶へと昇華させ、唯一無二をサウンドを制作している。 そのサウンド はanother sunのフィルターを通し、幻想的で、時に激しく、時に美しく、多種多様である。 2012年にメランコリックでスピリチュアルな音を奏でる1st ALBUM「sanctuary」をリリースし、ブレイクビーツとループするピアノやギターの旋律、 浮遊感あるシンセ音が、幻想的な空想の世界へ聴き手を誘った。 現在 DJ SOUL ONEとユニット「Majestic Two」を結成し、2016年にアルバム 「OCEAN IN DUSK」をリリース。 また DJ MOTORA率いるクリエーター集団 「MOTORANIX」の核となるメンバーでもあり、2014年にアルバム[Tree of Life] をリリースしている。



DJ KENGOL(PARTY×2、CODE0898)

愛媛県今治出身のHIPHOP DJ、トラックメーカー。神戸のMC、 神門などへの楽曲提供。 VINYLでのプレイにこだわり、都内を中心に出没、現在、術の穴所属のKMCやGWC-MCZ サポートDJとしても活動中。 DJ BREADMAN、DJ 鍋、書道家万美と共にイベント、PARTY×2を主催。



Kame Candle

2011年 キャンドルワークショップで基礎を学ぶと同時にキャンドルの奥深さに魅了される。 その後、独学でキャンドル制作を開始。 1人でも多くの人にキャンドルを知ってもらおうと野外フェスを中心にキャンドルナイトを開催。 今までに「Natural High!」「earth garden」「HAPPY FARM MUSIC FESTIVAL」 「宙音」「多摩川キャンドルナイト」 「芋煮ロックフェスティバル」「裏高尾ツリーハウス」等様々なフェスや野外イベントでステージのデコレーションをおこない、老若男女幅広い層の人々を魅了している。ジャンルを問わず様々なアーティストと交流し、MVやコラボキャンドル、ワークショップなど、活動の幅を広げながら新たな作品を追い求めている。



WAIFone(ウェイフワン)×mami miyazaki

WAIFone

Painter
1986年12月生まれ、福島県出身。
2010年よりLivePaintを始め、現在は都内のクラブイベントを中心に、年間60?70本のイベントに出演している。
主に曲線を用いた柄を描き、これらはスケートボードやスノーボードから感じられる"流れ"、その合間に吸う煙草から立ち昇る"煙"、日々目に映る"植物"をイメージしている。
また、"和"を"輪"・"縁"を"円"と捉え、円形のオブジェクトを良く用いる。

mami miyazaki

http://instagram.com/waifone/
http://mamillustration.tumblr.com




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