あわのネ

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ライブ出演者Artist

あわのネステージ出演者プロフィールArtist Profile

安房ジンベ倶楽部

約15年くらい前に、千葉県旧三芳村で移住者が持ち込ん だ西アフリカの太鼓ジェンベから何となく発足。新旧色んな メンバーが出たり入ったりまた出ては戻ったりしながら何と なく続いている、西アフリカの伝統音楽をこよなく愛するグループ。
2015年には南房総市で農家を目指し移り住んだ 奈良大介もメンバーに加わり今に至る。


南波政人

「25 FOOLIGAN」「wash?」を経て、現在はソロで活動中のシンガーソングライター。よりストレートに歌声と言葉を届けたいのでアコースティックサウンドを選択。2015年5月にnew アルバム「ただ君に認めてほしいだけなのさ」を発売。相棒のGibson J-50(1957年製)を背負って、場所を問わず歌い続けている。


マーレーズ

男女2人による、ツインボーカル、ジャパニーズ゙アコースティック レゲ゙エユニット。みんなで歌って踊れるレゲ゙エやスカをテーマに、 弾き語りスタイルからキャリアをスタート。
POSITIVEなメッセージと明るい歌声が話題を呼び、レゲエシーン のみならず、老若男女問わず幅広い層にも受け入れられ、2人 アコースティックスタイルから、バンドスタイルではモッシュ、大合 唱を呼ぶ。日の出る国は新しいASAを迎える。マーニン!!
☆マーレーズ☆ WEB SITE h2p://marleys.info/


宇田川別館バンド

渋谷・宇田川町発、情熱の夜遊びシティポップ「宇田川別館バンド」
宇田川別館バンドは「情熱の夜遊び」をテーマにSoul、Funk、R&B、Hip Hopなどブ ラックミュージックの要素をバックグラウンドに持ちつつ、どこか人間臭い真っすぐな音楽を奏でる8人編成のビッグバンド。

Voのヒロは、渋谷で16年目を迎えるミュージックカフェ&バー「宇田川カフェ別館a.k.aラヴァーズロック」立ち上げメンバーのひとり。

現在 店長を務めながら、大型野外フェス『FUJI ROCK FESTIVAL』『朝霧ジャム』『Go out Jamboree』等にMCとして出演。
2016年よりシブヤビールと共同で主催するレギュラーイベント「Udagawa Half Time Show」では今までに「鎮座DOPENESS」「Moomin」「Libro」「J-Rexxx」「前川真悟(かりゆし58)」「韻シスト」「DJ JIN(RHYMESTER)」「DJ YAS」「刃頭」「CHOZEN LEE from Fireball」「宇多丸(RHYMESTER)」などジャンル 垣根を超えた豪華なゲストを迎えたコラボレーションが注目を集めている。
First Full Album『Udagawa Bekkan Band』を2017月4月28日(シ・ブ・ヤ) 日に全国発売。 2018年現在2nd Album発売に向けて制作中。
シブヤから日本を元気に!を掲げて夜遊びはまだまだこれから!!!


鎮座DOPENESS&宇田川別館バンド
J-REXXX&前川真悟
Chozen Lee From Fireball&宇田川別館バンド HP
宇多丸(RHYMESTER)&宇田川別館バンド


SAIRU

「旅する音楽」を掲げ、REGGAE・ROCK・JAZZ・HIP HOP・民族音楽なとどバックボーンの異なる5人 のメンバーが土臭く感情的な人生のSOUNDTRACKを奏でる雑食音楽集団。 LIVEにおいてはインストゥルメンタルにも関わらずアジテーターが喋り・煽り続ける独自のスタイルが異才を放つ。 屋内外問わず日本各地のクラブ・ライブハウス・野外フェスをお騒がせ中! リリース音源 2010年 12インチレコード「AFTERGLOW」 2012年 1st ALBUM「ENCOUNTER」 2015年 2nd ALBUM「NOW OR NEVER」 2016年 7インチレコートド「BEER FOR NOW」 Member Kohei:Agitator, Gut guitar, MPC 尾崎高太:Guitar 松浦要介:Drums Kinosan:Sax Leverett:Bass

【WEB】
【Facebook】


no entry

オーガニックグルーヴとエレクトロフィーリング、至福へ誘うキャンプトロニカバンド。 オールドヒッピーの村の祭りから国内外の野外フェス、レイヴ、クラフ?、ライブハウス、カフェなどあらゆるパーティーでライブを展開。 2008年1st Album『daydream trip』リリース。 収録曲がiTunes storeジャンル別ワールドチャート1位、映画『BECK』に使用されるなど好評を得る。 野外フェス『UNITE!!!CAMP』をオーガナイズ。
2012年には2nd Album『FUTURE WITH HOPE』をリリース。 各地のフェスを巡るリリースツアーファイナルは初のワンマンライブで200人を動員。
2013年エレクトロニカアーティスト、sphontikとのコラボシングル「春」をデジタルリリース。
台湾最南端のビックフェス「SPRING SCREAM 2013」に出演。 現地のパーティーピーポーから熱い支持を得る。
2014年メンバーチェンジを経て3rd Album「yes」をリリース。
東海ラジオ、今月のパワープレイプッシュに選ばれるなど好評を得る。
2015年FUJI ROCK FESTIVAL出演、Gypsy Avalon Stageにて多くのフジロッカー達を沸かす。
2017年SUMMER SONIC GREEN FIELD出演。

2018年は活動13周年! ニューアルバムへ向けて楽曲制作中。

no entry HP

CHAN-MIKA

横浜出身。Clubカルチャーに触れ歌いはじめる。
ソウル、ジャズ、レゲエの生音に魅了されBAND活動する一方、ニューヨーク、ロサンゼルス、ジャマイカ、オーストラリア、台湾、パラオでのセッションを重ね作詞、作曲、歌唱、オリジナリティーを探求していく。鎮座DOPENESS&DOPINGBANDに加入。
2012年8月、1stアルバム『SIDE 2 SIDE』を発売し、iTunes “BEST NEW ARTIST”(Reggae部門) を受賞。
自主レーベルnatural vibes recordsを立ち上げ、精力的に活動している。
暖かみのあるファンシーなハスキーボイスと度肝を抜くファンキーなライブパフォーマンスはフェス~ライブハウス、バーやカフェ、お祭りとステージを選ばずオーディエンスを取り込み、揺らしている。
2013年12月、セルフプロデュースで制作された2ndアルバム『SUN TRACKS』を発売後、JET SET RECORDSとWネーム7inchカラー・ヴァイナル発売。即SOLD OUTとなる。
2015年2月、旧友Hatayoungと共同制作したミニアルバム「SU☆MIKA☆E」を発売。
2016年2月、ギターリスト長崎真吾をプロデューサーに迎え、ミニアルバム「Back to Where」を発売。
ラフでタフな女性シンガー“CHAN-MIKA”が今、ネクストステージへの一歩を踏み出す。

MIDORINOMARU

2010年活動開始。2012年から5月4日に「ミドリの日」という自主企画イベントをスタート。
2013年よりNiKA(piano),Mi-CHANG(percussion,drums)の2人編成で活動を始める。
2014年、吉祥寺曼茶羅で初のワンマンライブ。
2015年、サイバーエージェントのアメーバ新ロゴアニメーションの音楽にミドリのマルの「karakuri」が使われる。
2015年、GO OUT CAMP 猪苗代湖に出演。初の野外フェス。
2015年12月月2日に、初のフルアルバム「no logic」を発売。
2016年7/31〜初ツアー「暑中見舞いツアー~いつもお世話になっております~」が決定(浜松、和歌山、四日市、名古屋、蒲郡)
2016年12月2日に、2nd album「GOOD MORNING」を発売。
2018年も、精力的に活動中。

VENUE VINCENT

2012年、伊原ANIKKI広志と長﨑真吾によるGUITARDUO"VENUE"結成。
数々のライブを展開しつつ2014年 1ST ALBUM"SERIOUS NO.3"リリース。 2016年予てからセッションを重ね好評を得ていた
PERCUSSION 西岡ヒデロー / TAP DANCER SAROとの4人編成を新 たに "VENUEVINCENT"と名付け、各地フェス、ライブ会場を魅了。 スキルフルかつ独創的な世界観を表現し続ける。
2017.10月1stアルバム"Ain't No TRICK"リリース。


児玉奈央

1980年3月9日生まれ。神奈川県出身。
16歳の時、Carole Kingの『Tapestory』を聴いて衝撃を受け歌い始める。
2001年、星野源とのユニット“Polyp”を経て、2002年ジャムバンドシーンにおける草分け的な存 在“MAJESTIC CIRCUS”に参加。
2005年、唄とマンドリン、ギターからなるacousEc unit ”YoLeYoLe”を結成.
2007年1st Album『ひかり』をリリース。湘南を拠点に全国の野外イベントや カフェ等数多くのライブツアーを行い、各地で人気を得る。
2009年1st solo Album『MAKER』(Tuff Beats) を、2010年 2nd Album『SPARK』(FlyingStar Records) をリリース。
2011年7月、"児玉奈央と青柳拓次" 名義で、カバーアルバム『Family Songs』(FlyingStar Records)を発売。
2013年4月、永野亮プロデュースによるミニアルバム『MAGIC HOUR』をライブ会場とTuff Beatsオ ンラインショップ限定でリリース。 2014年8月、活動を休止していたYoLeYoLeが再始動し、2015年7月 2nd Studio Album『こぶね』を リリース。現在はソロでの活動を中心に「Fuji Rock FesEval」「頂」などの野外フェスやイベントに 多数出演。「リセッシュ」などのTV-CMソングの歌唱でも活躍している。
また、ハナレグミ 5th Album『オアシス』にコーラスで参加、冨田ラボ4th Album『Joyous』に「いつ もどこでも feat.児玉奈央」が収録されるなど、実力派アーティストとの共演も多い。 心地良く柔らかいながらも、時に力強い唄は人の心にまっすぐ届く。印象的なその唄声に魅了さ れるファンが多い。

児玉奈央 Official website


MMR

2014年結成。 幼少期からそれぞ楽器にふれるところから キャリアが始まる。 90年代からクラブミュージックに傾倒し 不定期でユニットを組み活動していたが、南房総出身の Hajimeの発案により2014年夏からTractor Nakameguroでスタートさせた毎月最終月曜日のイベント “Monday Music Rider”を機にMMRを結成。
音楽はパーティーを構成する1 つの要素と考え、オーディエンスや空間と融合させるべく Chill out, House, DiscoからSoul, Funk, Jazzなど様々なジャンルの音をシチュエーションにあわせて自由自在に操る。 Audience, Good LocaXon, Music ...





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