あわのネ

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ライブ出演者Artist









あわのネステージ出演者プロフィールArtist Profile

HIPHOP DANCESCHOOL EVOLUTION

EVOLUTION 館山と木更津にスタジオがあります。

90’Sを中心としたHIPHOPミュージックに合わせた振付に定評がありコンテストなどで沢山の賞を獲得しています。


房州ジンベ倶楽部

約15年くらい前に、千葉県旧三芳村で移住者が持ち込ん だ西アフリカの太鼓ジェンベから何となく発足。新旧色んな メンバーが出たり入ったりまた出ては戻ったりしながら何と なく続いている、西アフリカの伝統音楽をこよなく愛するグループ。
2015年には南房総市で農家を目指し移り住んだ 奈良大介もメンバーに加わり今に至る。


南波政人

「25 FOOLIGAN」「wash?」を経て、現在はソロで活動中のシンガーソングライター。よりストレートに歌声と言葉を届けたいのでアコースティックサウンドを選択。2015年5月にnew アルバム「ただ君に認めてほしいだけなのさ」を発売。相棒のGibson J-50(1957年製)を背負って、場所を問わず歌い続けている。


MIDORINOMARU

2010年活動開始。2012年から5月4日に「ミドリの日」という自主企画イベントをスタート。
2013年よりNiKA(piano),Mi-CHANG(percussion,drums)の2人編成で活動を始める。
2014年、吉祥寺曼茶羅で初のワンマンライブ。
2015年、サイバーエージェントのアメーバ新ロゴアニメーションの音楽にミドリのマルの「karakuri」が使われる。
2015年、GO OUT CAMP 猪苗代湖に出演。初の野外フェス。
2015年12月月2日に、初のフルアルバム「no logic」を発売。
2016年7/31〜初ツアー「暑中見舞いツアー~いつもお世話になっております~」が決定(浜松、和歌山、四日市、名古屋、蒲郡)
2016年12月2日に、2nd album「GOOD MORNING」を発売。
2018年も、精力的に活動中。

マーレーズ

男女2人による、ツインボーカル、ジャパニーズ゙アコースティック レゲ゙エユニット。みんなで歌って踊れるレゲ゙エやスカをテーマに、 弾き語りスタイルからキャリアをスタート。
POSITIVEなメッセージと明るい歌声が話題を呼び、レゲエシーン のみならず、老若男女問わず幅広い層にも受け入れられ、2人 アコースティックスタイルから、バンドスタイルではモッシュ、大合 唱を呼ぶ。日の出る国は新しいASAを迎える。マーニン!!
☆マーレーズ☆ WEB SITE h2p://marleys.info/


宇田川別館バンド

渋谷・宇田川町発、情熱の夜遊びシティポップ「宇田川別館バンド」
宇田川別館バンドは「情熱の夜遊び」をテーマにSoul、Funk、R&B、Hip Hopなどブ ラックミュージックの要素をバックグラウンドに持ちつつ、どこか人間臭い真っすぐな音楽を奏でる8人編成のビッグバンド。

Voのヒロは、渋谷で16年目を迎えるミュージックカフェ&バー「宇田川カフェ別館a.k.aラヴァーズロック」立ち上げメンバーのひとり。

現在 店長を務めながら、大型野外フェス『FUJI ROCK FESTIVAL』『朝霧ジャム』『Go out Jamboree』等にMCとして出演。
2016年よりシブヤビールと共同で主催するレギュラーイベント「Udagawa Half Time Show」では今までに「鎮座DOPENESS」「Moomin」「Libro」「J-Rexxx」「前川真悟(かりゆし58)」「韻シスト」「DJ JIN(RHYMESTER)」「DJ YAS」「刃頭」「CHOZEN LEE from Fireball」「宇多丸(RHYMESTER)」などジャンル 垣根を超えた豪華なゲストを迎えたコラボレーションが注目を集めている。
First Full Album『Udagawa Bekkan Band』を2017月4月28日(シ・ブ・ヤ) 日に全国発売。 2018年現在2nd Album発売に向けて制作中。
シブヤから日本を元気に!を掲げて夜遊びはまだまだこれから!!!


鎮座DOPENESS&宇田川別館バンド
J-REXXX&前川真悟
Chozen Lee From Fireball&宇田川別館バンド HP
宇多丸(RHYMESTER)&宇田川別館バンド


SAIRU

「旅する音楽」を掲げ、REGGAE・ROCK・JAZZ・HIP HOP・民族音楽なとどバックボーンの異なる5人 のメンバーが土臭く感情的な人生のSOUNDTRACKを奏でる雑食音楽集団。 LIVEにおいてはインストゥルメンタルにも関わらずアジテーターが喋り・煽り続ける独自のスタイルが異才を放つ。 屋内外問わず日本各地のクラブ・ライブハウス・野外フェスをお騒がせ中! リリース音源 2010年 12インチレコード「AFTERGLOW」 2012年 1st ALBUM「ENCOUNTER」 2015年 2nd ALBUM「NOW OR NEVER」 2016年 7インチレコートド「BEER FOR NOW」 Member Kohei:Agitator, Gut guitar, MPC 尾崎高太:Guitar 松浦要介:Drums Kinosan:Sax Leverett:Bass

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【Facebook】


no entry

オーガニックグルーヴとエレクトロフィーリング、至福へ誘うキャンプトロニカバンド。 オールドヒッピーの村の祭りから国内外の野外フェス、レイヴ、クラフ?、ライブハウス、カフェなどあらゆるパーティーでライブを展開。 2008年1st Album『daydream trip』リリース。 収録曲がiTunes storeジャンル別ワールドチャート1位、映画『BECK』に使用されるなど好評を得る。 野外フェス『UNITE!!!CAMP』をオーガナイズ。
2012年には2nd Album『FUTURE WITH HOPE』をリリース。 各地のフェスを巡るリリースツアーファイナルは初のワンマンライブで200人を動員。
2013年エレクトロニカアーティスト、sphontikとのコラボシングル「春」をデジタルリリース。
台湾最南端のビックフェス「SPRING SCREAM 2013」に出演。 現地のパーティーピーポーから熱い支持を得る。
2014年メンバーチェンジを経て3rd Album「yes」をリリース。
東海ラジオ、今月のパワープレイプッシュに選ばれるなど好評を得る。
2015年FUJI ROCK FESTIVAL出演、Gypsy Avalon Stageにて多くのフジロッカー達を沸かす。
2017年SUMMER SONIC GREEN FIELD出演。

2018年は活動13周年! ニューアルバムへ向けて楽曲制作中。

no entry HP

CHAN-MIKA

横浜出身。Clubカルチャーに触れ歌いはじめる。
ソウル、ジャズ、レゲエの生音に魅了されBAND活動する一方、ニューヨーク、ロサンゼルス、ジャマイカ、オーストラリア、台湾、パラオでのセッションを重ね作詞、作曲、歌唱、オリジナリティーを探求していく。鎮座DOPENESS&DOPINGBANDに加入。
2012年8月、1stアルバム『SIDE 2 SIDE』を発売し、iTunes “BEST NEW ARTIST”(Reggae部門) を受賞。
自主レーベルnatural vibes recordsを立ち上げ、精力的に活動している。
暖かみのあるファンシーなハスキーボイスと度肝を抜くファンキーなライブパフォーマンスはフェス~ライブハウス、バーやカフェ、お祭りとステージを選ばずオーディエンスを取り込み、揺らしている。
2013年12月、セルフプロデュースで制作された2ndアルバム『SUN TRACKS』を発売後、JET SET RECORDSとWネーム7inchカラー・ヴァイナル発売。即SOLD OUTとなる。
2015年2月、旧友Hatayoungと共同制作したミニアルバム「SU☆MIKA☆E」を発売。
2016年2月、ギターリスト長崎真吾をプロデューサーに迎え、ミニアルバム「Back to Where」を発売。
ラフでタフな女性シンガー“CHAN-MIKA”が今、ネクストステージへの一歩を踏み出す。

VENUE VINCENT

2012年、伊原ANIKKI広志と長﨑真吾によるGUITARDUO"VENUE"結成。
数々のライブを展開しつつ2014年 1ST ALBUM"SERIOUS NO.3"リリース。 2016年予てからセッションを重ね好評を得ていた
PERCUSSION 西岡ヒデロー / TAP DANCER SAROとの4人編成を新 たに "VENUEVINCENT"と名付け、各地フェス、ライブ会場を魅了。 スキルフルかつ独創的な世界観を表現し続ける。
2017.10月1stアルバム"Ain't No TRICK"リリース。


児玉奈央

1980年3月9日生まれ。神奈川県出身。
16歳の時、Carole Kingの『Tapestory』を聴いて衝撃を受け歌い始める。
2001年、星野源とのユニット“Polyp”を経て、2002年ジャムバンドシーンにおける草分け的な存 在“MAJESTIC CIRCUS”に参加。
2005年、唄とマンドリン、ギターからなるacousEc unit ”YoLeYoLe”を結成.
2007年1st Album『ひかり』をリリース。湘南を拠点に全国の野外イベントや カフェ等数多くのライブツアーを行い、各地で人気を得る。
2009年1st solo Album『MAKER』(Tuff Beats) を、2010年 2nd Album『SPARK』(FlyingStar Records) をリリース。
2011年7月、"児玉奈央と青柳拓次" 名義で、カバーアルバム『Family Songs』(FlyingStar Records)を発売。
2013年4月、永野亮プロデュースによるミニアルバム『MAGIC HOUR』をライブ会場とTuff Beatsオ ンラインショップ限定でリリース。 2014年8月、活動を休止していたYoLeYoLeが再始動し、2015年7月 2nd Studio Album『こぶね』を リリース。現在はソロでの活動を中心に「Fuji Rock FesEval」「頂」などの野外フェスやイベントに 多数出演。「リセッシュ」などのTV-CMソングの歌唱でも活躍している。
また、ハナレグミ 5th Album『オアシス』にコーラスで参加、冨田ラボ4th Album『Joyous』に「いつ もどこでも feat.児玉奈央」が収録されるなど、実力派アーティストとの共演も多い。 心地良く柔らかいながらも、時に力強い唄は人の心にまっすぐ届く。印象的なその唄声に魅了さ れるファンが多い。

児玉奈央 Official website


MMR

2014年結成。 幼少期からそれぞ楽器にふれるところから キャリアが始まる。 90年代からクラブミュージックに傾倒し 不定期でユニットを組み活動していたが、南房総出身の Hajimeの発案により2014年夏からTractor Nakameguroでスタートさせた毎月最終月曜日のイベント “Monday Music Rider”を機にMMRを結成。
音楽はパーティーを構成する1 つの要素と考え、オーディエンスや空間と融合させるべく Chill out, House, DiscoからSoul, Funk, Jazzなど様々なジャンルの音をシチュエーションにあわせて自由自在に操る。 Audience, Good LocaXon, Music ...



LOOP POOL

ガットギター柏原利之、アップライトべース小出栄司、ドラムス水口彰太の3人による青空インストトリオ。

2008年結成。渋谷・横浜で路上ライブを行うようになり、ガットギターにアップライトベースというアコース ティックサウンドとジャズやエレクトロニカを軸にした独特な世界観が人気となる。

1st アルバム『circle』リリース後は、Mo3on Blue Yokohama ワンマンライブやツアーファイナルでの船上 パーティを大成功に収め、2nd アルバム『√(root)』にはバイオリニスト Hiraku Yamamoto氏(Nabowa)や、 サウントデザイナー Takayuki Joe氏(no.9)も参加。

3rdアルバム『Now And Then』ではタイトでグルーヴィーでダンサンブル、骨太サウンドへシフトし、収録曲 「Nowhere」は日本テレビ系「news every.」お天気コーナーにタイアップ。

Niseko Film Downchill DVD にて 収録曲「深呼吸」を楽曲提供。

2018年現在は結成10周年を記念した 4th アルバムを制作中。

SUMMER SONIC•GREENROOM CAMP•GOOUT JAMBOREE•Natural High!•Sing Your Song!•TONE RIVER JAM etc 様々なフェスへ出演や、中国やタイなどアジアツアーを行い精力的な活動を続けている。



SAYAKA

自然を全身で感じることをこよなく愛し、ヨガやピラティスなどの ボディワークを通じて人と繋がることに幸せを感じるヒト。館山に魅了され、2013年に移住。



雲のすみか

rapper , track maker , 音楽家。サンプリングに埋もれ、flowを縫い、 絵を描き、日々何らかのものを勝手に生み出している。

ヒップホップとエレクトロニカと空想民族音楽をタテ・ヨコ・ナナメに 縫って、ラップとinstrumentalのボーダー柄に仕立て上げた 1stALBUM『テテロルルロ』を発表。

くすんだ彩色は雨の商店街か、 はたまた湿地帯に生い茂る草花か果実か。主にサンプリングで作られた多種多様な音の断片は、不思議な行進性を生み、”テテロル ルロ”の血となり肉となった。その中で、私生活と比喩はflowし、ざぶざぶと水を蹴り上げ、叫びながら走り去って行った。「あれはいったい何だったんだろう。」 (『テテロルルロ』とは、雫や雨がしたたる様子を表した言葉である。 夏至生まれ、手法の発明好き。「天空日暮 らし」主宰



田中 光

千葉県館山市出身のラッパー。夜な夜な遊んでいた10代頃に、 HIPHOPと出会い音楽活動を開始。

以後、自身 表現を探求し、 様々なシーンで活躍場を広げている。心地よいと評されるテク ニカルなフローを武器に、楽曲と即興 を織り交ぜるLIVE、普遍 的なテーマと音楽愛をかかげ、見るも全てをステージに引き込む。

また、哀愁溢れるリリックとシーンで珍しい風貌もあいまって、参加した大会で「詩人」異名を得ることにもなる。

hikaru-tanaka-jp.tumblr.com



Auto&mst

電子音楽家のAutoとギタリストmstによるユニット。 どんな環境でも旅先やキャンプの時の感覚にトリップさせてくれる。 波のようなグルーブと空を仰ぐような解放感を 電子音と生演奏で表現するChillhop Navigator SecaiとのSplit 12inch Vinyl &CD『Star Stalk EP』をRelease、 AN/AYの『Layer Forest 2』、on sunday recordingsの『休日』など様々なコンピレーションに楽曲提供。

VooDoo BeatBa;le Vol.3で優勝し、その特典として12inch Vinyl『HORIZON』を 2018年2月にRelease予定。 現在までに、 GO OUT JAMBOREE、りんご音楽祭、あわのネ、秘境祭などのフェスティバルから新島Wax、犬島jamboree、Last Summer Trip八丈島など離島での野外イヘベントまで各地でLIVEを行う。

イべント[TENT]やNatural High!、EarthGardenなどの1ステージのオーガナイズ。 [TENT Sound System]を立ち上げ、サウンドシステムとしての活動も行っている。

☆リリース特設サイト

Auto&mst - Trip in Niijima(Official Music Video)(YouTube)



Tomoya Ito × no.9 Guitar Duo

作曲家・城 隆之のソロプロジェクトno.9(ナンバーナイン)と、 彼が率いるバンドセット[ no.9 orchestra ]のギタリストでもある伊藤智也との Guitar Duo。

ガットギターとアコースティックギターが穏やかに、そして時に激しく音を紡 ぎ合う。

no.9の楽曲やギターデュオのオリジナル曲、そしてたまに即興曲。 その場その時の時間や温度を感じながら、 丁寧に折り重ねるギターの音色をゆっくりとお楽しみください。

nano-graph.com/no9/

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Photo by Takeshi Yoshimura



サマーボーイ

テーマは夏とPOPS。

これまでに内PEEEからDJ MIXを 7作品リリース。

2017年にリリースした最新作『NA・TS・Uはアミューズメントパーク』をはじめ、各MIXが数千回再生されるなど、夏を待ち わびるリスナー達を魅了している。

これまでに新島WAX,代々木公園アースガーデン,ナチュラル ハイ等 様々な野外パーティーに出演。

ジャケットのアートワークを自ら手がけ、CAPやTシャツなどの 夏グッズ製作、料理パーティー『サマボsキッチン』を始める等、マルチに活動している。

内PEEE



DJ BREADMAN

日本産音源に強く拘り、主にアブストラクトな粉を物語のようにミキシングするヒップホップDJパン屋。

GO OUT JAMBOREE、あわのネ、ササクレフェス、Natural High、STRANGER THAN ISLAND、宙音などにもDJとして出演し、”PARTYPARTY FES!”"O More Step!!"などのイべント主催を行うなどオーガナイザーとしても活躍している。

現在は、濃い空間を求めてパン屋とDJという二足の草鞋をはいている。

mix作品”Summer Trip ”


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